新緑の季節に入り、暑くなり、調布の野川も涼しく感じるようになりました。調布の観光地と言えば、深大寺や神代植物公園が有名です。空き時間がありましたので、神代植物公園の花を鑑賞しました。花のシーズンオフでしたが、バラが多少咲いていました。
サイト管理人のブログです。
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仙川にあります桐朋学園大学の宗次ホールで、管楽アンサンブルの夕べを鑑賞しました。宗次ホールは、木の香りが心地よいホールでしたので、ゆったりと楽しめました。アリュー、ラスムッセン、ラクール、リチャーズ、スティーヴンスのプログラムでした。ラスムッセンの曲が心地よい曲でした。

上野の東京都美術館で、スウェーデンの絵画を鑑賞しました。以前も、国立西洋美術館でスウェーデンの素描コレクション展を鑑賞してきましたが、今回の作品は、スウェーデン国立美術館の絵画で、スウェーデンらしさが表現された作品の数々でした。北欧らしい美しい風景、庶民が働く光景、温かい家庭の情景等々。足を運んだのは、環境活動家のグレタさんの環境活動を知ったことがきっかけとなりまして、欧州の中でスウェーデン国の絵画には、特に感心があります。さて、スウェーデン絵画の北欧の光、日常のかがやきの作品の中では、マルクス・ラーションの荒れ狂うボーヒュースレーンの海、エードヴァッド・バリの夏の風景、ヒューゴ・サルムソンの落穂拾いの少女、アクセル・ユングステットのスイスの石切り場の作品が最も感動しました。写真で撮影したかのような写実的な作品が表現するスウェーデン国の受け継がれ続けている美が伝わりました。
第26回タイフェスティバル東京に行ってきました。開催場所は、代々木公園でした。タイ王国は、核兵器禁止条約に参加をしていますが、日本国も非核三原則がありますので、仏教のように共通しています。タイブースでのタイの食品、タイの衣料品、タイのアート作品などの販売、ステージでのアーティストのコンサート、伝統舞踊などなど皆で盛り上がり、タイのアーティストに親しみを感じることができました。お土産もたくさん買いましたが、お土産は、タイのパンツ、タイのゆるキャラのポストカードとバッジ等にしました。さかなのゆるキャラですが、日本でもヒットしうるゆるキャラだと思いました。タイの人とも触れ合い、タイ王国に旅行した気分になれ、有意義でした。
<第26回タイフェスティバル東京>
<さかなのゆるキャラ>
