ご挨拶
津田恒有の市民活動
はじめまして。津田恒有の市民活動は、法律と制度に基づいた民主的な市民活動と高齢者を支援する福祉活動の2つになります。子供の頃より、東京都内の多摩地域で育ちましたので、東京・調布で主に活動に取り組みます。 一つ目の市民活動は、公益性が高い社会問題を解決するため、法律と制度を利用して、民主的な解決を目指し、市民の声を国政・都政・市政に届けることを目標としています。市民活動を始めたきっかけは、国内で宇宙兵器の武力攻撃を民間人が被り、都政に武力攻撃の被害者をなくす目的で陳情したことがきっかけです。国際連合の世界人権宣言に基づき、人権を奪う公務員を民主的に正すオンブスマンのような活動を通じて、全ての人が生まれながらに持つ「生命と身体」人権の獲得を目指しています。二つ目の福祉活動は、「おしゃべりケア」により、高齢者の生活と心身をケアすることを目指しています。「おしゃべりケア」とは、生活全般について、高齢者とおしゃべりをするケアになります。高齢者支援のため、調布市認知症サポーターの研修を受け、介護職員初任者研修の資格を取得し、専門性を高めました。
津田恒有の市民活動について
活動報告
国内で宇宙兵器による武力攻撃の被害を民間人が被っているため、令和6年4月8日、東京都議会に陳情を提出しました。軍隊の犯行は、気がつかれないよう、上空から地上で暮らす民間人の人体を狙い、照射のような攻撃をしている疑いがあります。宇宙兵器の照射は、建物や人体を透過し、ミリ単位で人体に命中させ人体を損傷させるようです。令和6年6月4日、東京都議会から、6議案第31号の回答をもらいました。陳情をした理由は、役所が宇宙兵器の武力攻撃を隠蔽、もみ消し、加害者の隠避をした結果、被害者が被害を被っている疑いがあるためです。役所が隠蔽をすればする程、被害や被害者が増えている疑いがありますので、被害者をなくしたく陳情しました。 長年、内閣総理大臣と防衛大臣を含め公務員は、宇宙兵器の武力攻撃に対し緊急的な対応が必要にもかかわらず、事態対処法と国民保護法を適用することなく、刑法とローマ規程、国際人道法と人権法を犯している疑いがありますので、国民は絶対絶命です。従いまして、民主的に正すオンブスマンのような市民活動が必要です。



