津田恒有の紹介
- 東京都立三鷹高校 卒業 (現 東京都立三鷹中等教育学校)
- 上智大学法学部 卒業
- 製造小売企業 退社
- 国連UNHCR協会難民サポーター
- 東大寺 結縁受戒
- 上智大学法学部 卒業
宇宙侵略と世界人権宣言に関する市民活動について
宇宙侵略と世界人権宣言に関する市民活動に取り組んでいます津田恒有です。オリーブマークとは、国際連合の旗のオリーブ、平和の象徴を表しています。活動テーマは、宇宙侵略と世界人権宣言です。宇宙侵略とは、国を滅ぼし、侵略軍による民間人に対する虐殺や残虐行為という意味です。そして、世界人権宣言とは、宇宙侵略の原因である地球上の生き物に対する愛情が欠如している疑いがあるため、人権の問題を取り上げています。東京が故郷ですが、多摩地域で育ち、子供の頃は、井の頭恩賜公園、野川公園、多摩川で、ジョギングやサッカーをして遊んでいました。趣味は、園芸、絵画です。小学校は、調布市立柏野小学校に入学しました。神代植物公園で撮影してもらった小学校時代の写真です。
高校は、東京・三鷹市の東京都立三鷹高校(現三鷹中等教育学校)を卒業しました。三鷹高校は、制服ではなく私服の時代で、校風が自由な雰囲気でした。在学中、先生にはとてもお世話になり、伸び伸びと、勉強を頑張っていました。放課後は、級友と一緒に、調布駅前でご飯を食べるなど、親しくしていました。得意教科は、日本史と世界史でした。公園で撮影してもらった写真です。
大学は、東京・千代田区の上智大学を卒業しました。演習教科は、行政法で、電気事業法に関する規制と緩和に関する卒業論文を執筆しました。卒業後、市民活動を勉強するため、上智地球市民講座でソーシャルアクションの講座を受講しました。就業は、製造小売企業で勤務していました。製造小売企業の退社後、高齢者の後見人制度に貢献したく、法律関係の資格取得のため、法律予備校に入塾し、法律の勉強を頑張っています。また、社会問題を解決させる目的で学生時代に学んだ法学を活かし、法律と制度に基づき国政と都政に市民の声を届ける民主的な市民活動に取り組んでいます。市民活動を始めた頃、政治が社会問題を解決すると思い、政治塾に参加し、政治を学びました。市民活動を始めたきっかけは、日本の深刻な問題に直面したためです。それは、全ての人が生まれながらにして持つ生命と身体の人権が保障されていない問題です。宇宙兵器の武力攻撃によって、多くの民間人の人権が危険にさらされています。宇宙兵器による武力攻撃は、侵略と定義しています。国連総会の侵略の定義に関する決議と国際刑事裁判所に関するローマ規程長の侵略犯罪の定義を使っています。このまま、役所に人権を任せておくと、人権が奪われ続け、日本が亡国化すると判断し、宇宙兵器の武力攻撃から人権を守る市民活動を始めました。人権が奪われるという意味は、武力攻撃により国際刑事裁判所に関するローマ規程上の残虐行為で生命と身体が奪われるという意味です。長年、内閣総理大臣と防衛大臣、公務員は、宇宙兵器の武力攻撃に対し緊急的な対応が必要にもかかわらず、侵略に加担し、外交による解決をすることなく、事態対処法と国民保護法を適用することなく、刑法とローマ規程、国際人道法と人権法を犯している疑いがあります。そのことから、歴史的な軍隊による民間人の大量虐殺と同等の問題を疑い、生物化学兵器の大量虐殺のリスクを踏まえ、国際連合とともに、最優先で取り組むべき課題であると考えています。市民活動は、1948年12月10日、国際連合が採択した世界人権宣言に基づき、宇宙侵略から国内の全ての民間人の人権が守られることを目標にしています。ご理解のほどよろしくお願いします。
事務所の場所
市民活動の連絡先は、以下の場所です。
e-mail contact@ttsuda-civilactivity.jp