紹介

津田恒有の紹介

 

東京都立三鷹高校 卒業 (現 東京都立三鷹中等教育学校)
課外活動は、放送委員会に所属していました。学業は、日本史、世界史、英語の勉強を頑張っていました。
上智大学法学部 卒業
課外活動は、吹奏楽部で大太鼓やシンバルの打楽器を演奏していました。学業は、行政法の勉強を頑張っていました。キャンパスでよくいた場所は、音楽練習室、図書館、学食でした。
製造小売企業 退社
衣料品、生活雑貨、コスメケア用品、食品、家具など、ブランド化された幅広い商品を製造と販売する会社で働いていました。
国際連合UNHCR協会難民サポーター
マザーテレサの言葉で「愛の反対は憎しみではなく無関心です。」に感銘を受け、難民を支援する国連の活動にサポーターとして参加しています。難民サポーターを努めることで世界各国とつながる機会になりやりがいがあります。
伊勢神宮崇敬会会員
先祖が、三重県の伊勢神宮の近くで宮大工をしていたと聞いてました。先祖は、大昔、伊勢で神社を修繕したり、建造していたと思われますので、伊勢神宮を守ってゆきたく崇敬会の会員です。
東大寺奉賛会会員
奈良県の東大寺で、十善受戒を受けましたので、東大寺と縁があります。平和と人権を学ぶ上でも、仏教の華厳経の教えがためになるため、奉賛会の会員です。
高野山真言宗参与会会員
和歌山県の金剛峯寺で、戒を受けましたので、金剛峯寺と縁があります。密教は、仏教とは異なる悟りが学べます。平和と人権を学ぶ上でも、密教の教えがためになるため、参与会の会員です。
FC東京オフィシャルメンバーシップ
FC東京は、調布の味の素スタジアムがホームスタジアムのサッカーチームですが、都民と一緒にFC東京を応援したく、オフィシャルメンバーシップに入っています。
上野の森美術館友の会会員
趣味は、絵画鑑賞と絵を描くことです。上野の国立西洋美術館で、ポール・シニャックのサントロぺの港の絵画を鑑賞して、感銘を受け、絵を描き始めました。上野の森美術館で絵を学べるので友の会の会員です。
 

宇宙侵略と世界人権宣言に関する市民活動について

宇宙侵略と世界人権宣言に関する市民活動に取り組んでいます津田恒有です。オリーブマーク市民活動とは、国際連合の旗のオリーブ、友好、平和の象徴を表しています。活動テーマは、宇宙侵略と世界人権宣言です。1948年12月10日、国際連合が採択した世界人権宣言に基づき、宇宙侵略から国内の全ての民間人の人権が守られることを目標にしています。僕は、国際連合UNHCR協会難民サポーターを努めているため、国際連合の普遍的な価値を広めることも使命としています。国際連合の価値を広げることは、戦争をすることなく、戦争に巻き込まれることなく、国民の幸福につながると考えているためです。                             僕の故郷は、東京です。子供の頃、多摩地域で育ち、井の頭恩賜公園、野川公園、多摩川で、ジョギングやサッカーをして遊んでいました。趣味は、園芸、絵画です。小学校は、調布市立柏野小学校に入学しました。神代植物公園で撮影してもらった小学校時代の写真です。

高校は、東京・三鷹市の東京都立三鷹高校(現三鷹中等教育学校)を卒業しました。三鷹高校は、制服ではなく私服の時代で、校風が自由な雰囲気でした。在学中、先生にはとてもお世話になり、伸び伸びと、勉強を頑張っていました。放課後は、級友と一緒に、調布駅前でご飯を食べるなど、親しくしていました。得意教科は、日本史と世界史でした。公園で撮影してもらった写真です。

大学は、東京・千代田区の上智大学を卒業しました。サークル活動は、吹奏楽サークルで打楽器を演奏していました。サークルの友だちと学食でスパゲティや定食を食べていました。演習教科は、行政法で、電気事業法に関する規制と緩和に関する卒業論文を執筆しました。得意な科目は、行政法とスペイン語でした。上智大学で一番落ち着く場所は、図書館でした。卒業後、市民活動を勉強するため、上智地球市民講座でソーシャルアクションの講座を受講しました。                                     就業は、製造小売企業で勤務していました。製造小売企業の退社後、高齢者の後見人制度に貢献したく、法律関係の資格取得のため、法律予備校に入塾し、法律の勉強を頑張っています。                                        オリーブマーク市民活動に取り組んでいます。宇宙侵略と世界人権宣言に関する問題を解決させる目的で学生時代に学んだ法学を活かし、法律と制度に基づき、国政と都政に市民の声を届ける民主的な市民活動に取り組んでいます。市民活動を始めた頃、政治が社会問題を解決すると思い、政治塾に参加し、政治を学びました。市民活動を始めたきっかけは、日本の深刻な問題に直面したためです。それは、全ての人が生まれながらにして持つ生命と身体の人権が保障されていない問題です。宇宙兵器の武力攻撃によって、多くの民間人の人権が危険にさらされています。宇宙兵器による武力攻撃は、侵略と定義しています。国連総会の侵略の定義に関する決議と国際刑事裁判所に関するローマ規程長の侵略犯罪の定義を使っています。このまま、役所に人権を任せておくと、人権が奪われ続け、日本が亡国化すると判断し、宇宙兵器の武力攻撃から人権を守る市民活動を始めました。人権が奪われるという意味は、武力攻撃により国際刑事裁判所に関するローマ規程上の残虐行為で生命と身体が奪われるという意味です。なお、行政機関に確認をしましたが、行政機関は、宇宙兵器の武力攻撃による民間人の被害を認めているようです。想像してみますと、アフリカのスーダン共和国のダルフールで勃発した紛争と同等のことが、日本国内で民間人に対する宇宙兵器による武力攻撃が起きている疑いがあります。アメリカ合衆国と日本から人権を勝ち取るため、国際刑事裁判所に関するローマ規程の集団殺害犯罪と人道に対する犯罪の疑いを追及してゆきます。オリーブマーク市民活動についてご理解のほどよろしくお願いします。

 

 

事務所の場所 

市民活動の連絡先は、以下の場所です。

e-mail shibuya#ttsuda-civilactivity.jp  <#を@に変えてEメールを送って下さい。>