藝大アートプラザ

上野の山藝術大学と藝大アートプラザで作品を鑑賞しました。藝大アートプラザでは、作家・岩田駿一の帽子、作家・田村正樹の絵、スケッチブック、弁当箱、水筒を買いました。さて、東京都山藝術大学のギャラリーでは、東京の都市と自然について考えさせられる作品がありました。それを如実に表現している作品は、森裏都会の作品でした。東京都山藝術大学のギャラリーは、木の香りが楽しめ、脳のストレッチにつながり、心地よい空間でした。以前、国立西洋美術館で、クロード・モネとポール・シニャックのの作品を鑑賞し、創作意欲が湧きました。ポール・シニャックのサン=トロぺの港、クロード・モネの舟遊びの2つの作品が最も感動しました。サン=トロぺの港の作品は、色彩が美しいところに感動しました。そして、舟遊びの作品は、水面に映っている婦人が本物のようで生き写しに感動しました。描かれている水面が本物の水面のようで水に生命力を感じました。クロード・モネとポール・シニャックの絵画を鑑賞して、絵を描いて生涯生きたいと思うようになりました。

<作家・岩田駿一の帽子>


<作家・田村正樹の絵>


<犬>

 

<弁当箱>


<スケッチブック>



2026年05月08日